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文京区・台東区で後悔しない内装デザインを建築士と3Dでつくる方法
オススメ記事 【保存版:ゼネコン・工務店・設計者の方向け】お施主様への説明が上手くいく3つの方法:図面で伝わらないを解消する最新テクニック 店舗・オフィス設計の3Dビジュアライズ支援|設計者の意図を汲み取るデザインサポート 文京区・台東区で建てる理想の住まい|建築士と3Dでつくる後悔しない内装デザイン設計 ゼネコン・工務店のお客様との合意形成をデザイン×3D視覚化でサポートします 「せっかく高いお金を払ったのに、完成してみたらイメージと全然違った」 「図面を見ても正直よくわからないまま、なんとなく決めてしまった」 住まいづくりで最も多い後悔が、この2つです。 都心の限られた敷地での住まいづくりにおいて、内装デザインの失敗は取り返しがつきません。 Architectural Solutions Design Officeは、台東区・文京区を拠点に活動する建築士事務所です。 300棟以上の設計実務を持つ建築士事務所として図面だけでは届かない「安心」をカタチにするサポートを行っています。 建築士と3Dでつくる後悔しない内装デザイン設計をしませんか?..


3DDX x VRによるお打合せサポート
こんにちは、Architectural Solutions Design Office建築事務所です。 当事務所は、建築設計事務所としてのバックボーンを持ちながら、その専門知識を活かした「3DDX x VRによるお打合せサポート」の製作サポートも承っております。 「パースやアニメーションは欲しいが、設計意図を理解しないオペレーターとのやり取りに時間がかかる」 「パース以外にもデザイン提案や見当もして欲しい」 「クライアントの方にメールで送るインパクトあるイメージが欲しい」 という、企業様や所長様・設計担当者様の悩みを解決します。 D5 Renderによるプレゼンサンプル用アニメーション 1. 【建築士による】3DDX x VRによるお打合せサポート前のヒアリングサポート 単なる建築3Dパースやアニメーション制作ではなく、建築士として設計者やデザイナーの方と同じ視点を持ちながら貴社のプロジェクトのコンセプトやポイントに沿ったご提案や、納期の短縮と品質の向上を実現します。 住宅設計を7年間VIP等のクライアント様のご自宅等を担当させて頂いて後、 Ar


保育・学童等の施設の広告・告知としての建築パースのご依頼
こんにちは、アーキテクチュラルソリューソンズです。 本日は保育・学童等の施設の建築パースをクライアント様のホームページ用にお作りしたお話になります。 内装業者の方や建築設計事務所の方から応援サポートでパースを作ったりは良く頂くお話なのですが、久しぶりに運営をされていらっしゃるクライアント様からの直接のご依頼でした。今までにホテル、レストラン、スポーツジムといった事業をされていらっしゃる企業様からのご依頼はあったのですが保育・学童等の施設の事業の方からは初めてでした。 実際の建物が空間が出来ているのでしたらそちらを写真を撮ってご説明・表示するのが最も良いと思いますが、竣工前すなわちまだ建物が建っていない状態でのお知らせや広告・告知としては建築パースが最も計画を表し分かりやすいとも言えます。 今回のご依頼はそんなクライアント様の背景と私の口コミ評価を見てご依頼いただいたようでした。 そんなとてもありがたいお話から今回のお仕事は始めりました。 「何を見せたいのか?」がポイント 今回は新築計画でも内装設計でもなくプレゼンテーションサポートサービスの一つで


新築時の後悔がない設計力の裏側。
家づくりで後悔する人の多くは、完成してから気づきます。 「この色、もう少し明るいと思っていた」 「ここの仕上げ、こんな感じじゃなかった気がする」と。 でもそれはお施主様の記憶違いでも、建築士のミスでもないことがほとんどです。 小さなサンプルで見た色と広い壁面に貼られた色は、同じものでも大体全然違って見える。 ショールームの光の下で選んだ素材が、自分の家の照明の下では印象が変わる。 これは人間の目の構造上、避けられないことです。 新築時の後悔がない設計力の裏側になるのですが、 住宅設計をするとき、 常に意識するのは「確認」という作業です。 だからこそ、建築士は「確認」に異常なほど時間をかけます。 新築時の後悔がない設計力の裏側。 建築士が密かにやっていること 私が住宅設計するとき、仕様確認には必ず仕様書・図面・パース・サンプルの4つを揃えて臨みます。 どれか一つでも欠けると、 頭の中で補完した「思い込み」が入り込む余地が生まれるからです。 ご夫婦で打ち合わせをしていると、同じサンプルを見ながら旦那様と奥様で色の認識が違うことは珍しくありません。 ど


【事例】図面ゼロから2週間で大手企業プレゼンを成功させた話。6,000㎡複合施設のデザインディレクションの裏側
「このパースを、本社ビルのエントランスに飾らせていただきたい」 大手企業の担当者様より、そのようなお言葉をいただきました。 図面もボリュームスタディもない状態から始まったプロジェクトが、 なぜそこまでご評価いただけたのか。 今回はその設計プロセスをご紹介します。 図面ゼロから2週間で大手企業プレゼンを成功させた事例 プロジェクトのスタートは「配置図だけ」という状態でした ガソリンスタンド(GS)の企画・施工を手掛けるクライアント様からご相談をいただいた時点で、手元にあったのは用途ごとのゾーニングを示した配置図のみでした。 設計図面はない。 ボリュームもない。 立面図もない。 しかし大手企業様へのプレゼンは迫っていました。 「イメージが伝わりにくい」という状況のまま打合せを重ねることへの課題を感じていたクライアント様より、ご相談をいただきました。 当初のご依頼は「3Dパースの制作」でした。 しかし打合せを重ねる中で、 デザインそのものがまだ存在していないことが明確になりました。 パースを作る以前に、空間のビジョンを設計する必要がありました。...


完成を待たずに売る。フォトリアルな3Dパースがホテル・マンション広告の販促タイミングを変える理由
フォトリアルな広告xデザイン力を検討の方へのオススメ記事 【保存版:ゼネコン・工務店・設計者の方向け】お施主様への説明が上手くいく3つの方法:図面で伝わらないを解消する最新テクニック 契約率向上をしたい方へのオススメ記事 【保存版:ゼネコン・工務店・設計者の方向け】お施主様への説明が上手くいく3つの方法:図面で伝わらないを解消する最新テクニック オフィスデザインで企業ブランディングを高める。働く空間が企業イメージを作る理由 パースは綺麗なのに、なぜプロジェクトの決断が進まないのか? 【事例】「おかえり」が、癒しになる。女性ターゲットの賃貸マンションにおける資産価値を上げるエントランスデザイン 「竣工を待っている間に、競合はもう売り始めている。」 それを防ぐ手段が、フォトリアルな3Dパースです。 建築や空間デザインの世界において、企画段階で「伝える」という行為は非常に重要であり、同時に繊細なものでもあります。 3Dmax +CORONA RENDER + PHOTOSHOPレタッチ 図面では伝えきれない空間の広がりや雰囲気も、3D表現にすることで途


建築パース依頼にコンセプトシートを追加提案|設計意図の言語化でプレゼンが高評価になった事例
今回のブログは「お客様にお喜び頂いたお話。」です。 内容は、ある建築事務所の方からの内観・外観パース制作依頼。 依頼時点では基本設計は完了しており、図面と使用予定の仕上げ表も提供頂きました。 その後、少しお話をお聞きしておいた方が良さそうな内容でしたので、お電話で「クライアントの方とのお話やどんな雰囲気にしたいか」等お打合せの内容をヒアリングさせて頂いていると、今回のクライアント様から「プレゼンテーションを良いモノにしたくてパースをこの度ご依頼させて頂いたのです。」と仰って頂きました。 せっかくのパースでビジュアライズするならこの図面やお客様同士の話の根底にあるデザインコンセプトを視覚化したら分かりやすくまたより面白く良い空間の打合せに役立つのでは?と思いお電話でのメモを整理しながら、普段からご相談頂くクライアント様ということもあり、こっそり内緒で勝手(笑)にコンセプトを考えてみました。 →3Dデザイン。ヴィジュアライズの実績はこちら 建築パース依頼にコンセプトシートを追加提案といったサポートもご提案させて頂きました。 建築パース依頼にコンセプト


最近気になる海外の建築系AI
投稿日:2025/3 どうもこんにちは。アーキテクチュラルソリューションズです。 最近、初期案でAIを利用した案出しをしている方を見かけたり部分的に使用されている方を見かけたりと少しずつですが私たちの日常にAIが馴染み始めたのかなと感じています。 そんなAIですがとても様々なモノがリリースされ続けています。 私が一番最初に触ったのは画像生成で有名な「Midjourney」でした。 その後、chatGPTにメールや文章をブラシュアップしてもらったりと徐々にAIの種類も増えておりとても助かります。 最近では python scriptを作ってモデリングで利用したりと触って覚えることが多々ありますよね。 そんなAI事情ですが、最近海外の建築系AIで気になっているモノを、ご紹介しようかと思います。もう既にお使いになられてる方もいらっしゃるかと思いますが、まずそのAIが何ができるのか知らないと操作等のアプローチも想像もできないので整理がてらお話をしたいと思います。 最近気になる海外の建築系AI 1.ARCHITEChTURES 海外の規制等を反映したAIを


無印良品の商品を使ってインテリアコーディネートをしました。
無印良品の商品を使ってインテリアコーディネートをしました。 ・コーディネートのご相談 新しいお部屋を借りたばかり、または家具を新調しようと思ったとき、いきなり全体のコーディネートを考えるのは大変ですよね。 特に、自分の好みだけで選ぶと、後になって「カラーバランスが合わなかった」「シリーズがバラバラで統一感がない」といった失敗をしてしまうなんてことも。。 結果的に買い直しが必要になるケースも少なくありません。 そんなお悩みを抱えるクライアント様から、「プロの視点でリビング・ダイニングのコーディネートをお願いしたい」とのご相談をいただきました。 無印良品の商品を使ってインテリアコーディネートをしました。 ・コーディネートの流れ まずは、お部屋の現状を確認することからスタートします。 壁・床・天井の色味や質感 既存の家具や照明のスタイル ご家族の人数や生活スタイル どのような用途で空間を使う予定か ご予算はどれくらいを予定されているか等 まずは現在のお部屋の壁や床そして天井と、それに合わせた照明や既存のモノの確認からお話をお伺いし、ご家族の人数や生活の


鳥瞰図(ちょうかんず)とは?俯瞰図との違いと建築・設計での活用方法
鳥瞰図(ちょうかんず)は建物や空間を上から俯瞰して全体像を伝える図面です。平面図では伝わらないスケール感や動線を可視化し、クライアントとの認識ズレを防ぎます。建築パース・3DVIZの依頼事例も紹介。


全体計画のイメージおよび絵の様な提案図が欲しい!3D提案図がもたらすメリットとは?
最近、少し変わったご依頼がありました。 それは、 普段は3Dパースやデザインの依頼をしない業種 のお客様からのご相談です。 「敷地に対する 平面図 はあるけれど、それだけではクライアント先への提案が難しい。 全体計画のイメージおよび絵の様な提案図 が欲しい」というご要望でした。 通常の流れと異なるご提案の背景 本来、全体の設計や個別の細かい設計が確定した後に3Dパースを作成するのが一般的な流れです。しかし、今回のお客様の場合は「 全体イメージの共有 」が先に必要とされていました。 なぜなら、 クライアントの理解と合意形成 のために、視覚的に分かりやすい提案が求められていたからです。 全体計画のイメージおよび絵の様な提案図が欲しい!3D提案図がもたらすメリットとは? そうは言っても最初のコンセプトは今後の基盤にもなりえるので・・ 平面図から3Dボリューム化へのステップ そこで、既に完成している平面図を基に、以下のサポートを行いました。 今後の設計や計画によって変わっていくことも考慮しながら最初のコンセプト計画の提案およびデザインを行っていきます。


急ぎの3Dパースの依頼
急ぎの3Dパースイメージの依頼に悩んでいる方へ 急な3Dパースが必要になる状況、ありますよね。 たとえば、クライアントに早急に提案を見せなければならないとき。 そんなとき、3Dデザインを素早く対応してくれる業者を探すのは至難の業です。 多くの3D制作会社が最短でも数週間の納期を設定していることが多く、 「3日以内に欲しい!」という要望に応えてくれるところは少ないのが現状です。 またプレゼンテーションが弱かったりすると・・・ 「急ぎだから仕方がない」と諦めてしまうと、ライバル企業が先に3Dを駆使した プレゼンを用意しており、あなたとの差別化がされてしまいます。 その結果、選考に残れない・契約が成立しないという恐れも。。。 特に、最初の印象が大事な提案の場合、 インパクトのある3Dイメージは競争優位性を高める重要な要素となります。 普段から好みに合った急ぎの依頼に強いクリエイターを探しておく そんな状況を回避するためには、 日頃から信頼できる3Dクリエイターを探しておくことが大切です。 急ぎの依頼に対応できるスキルと経験を持ったクリエイターに依頼する


図面だけじゃ分かりにくい。完成形がイメージできない…
こんにちは。 アーキテクチュラルソリューションズです。 いきなりですが、 建築やインテリアデザインを考えるとき、 図面だけではなかなかイメージが湧かないことってありませんか? 悔しいですが図面やラフスケッチだと、どんなに優れたデザインでも 図面に慣れていないお客様にはその良さが伝わりにくいものです。 【アーキテクチュラルソリューションズの紹介】 図面だけじゃ分かりにくい。完成形がイメージできない… 加えて、お施主様や取引先の企業様に説明するときにも、 全体像を想像してもらうのが難しいのではないでしょうか。 図面だけじゃ分かりにくい。完成形がイメージできない… 「イメージが欲しい」なんて言われたことも。。。 このままだと競合に遅れを取るかも… そんな状況を放置しておくと、プロジェクトが進まないだけでなく、 競合に差をつけられてしまう危険があります。 ビジュアルが不鮮明な提案は、どうしても説得力に欠け、 他社と比較された際に不利になる可能性もあります。 実際アーキテクチュラルソリューションズでサポートさせて頂いております 企業様の最終プレゼンの様子を


VRリンクで空間検討を合理化:効率的な社内検討の新提案
どうもこんにちは。 アーキテクチュラルソリューションズです。 企業様の店舗や掲示物、お客様に見せたい魅せたい物等の 社内検討時に実際に店舗に中々行けなかったり 全員が出張で同じ場所に行くことって時間的にも 予算的にもコストが高かったりしますよね。 しかも、一度の出張で済む内容であればよいのですが後から懸念事項が出てきたりと もっと合理的に事業促進したいって思いませんか。 企業様の事業において空間のブラッシュアップは売上に直結する問題として 日々社員の皆様におかれましては出張等でご検討されることも多いかと思います。 本日は、そんな企業様にご紹介したいのが 「VRリンクで空間検討を合理化:効率的な社内検討の新提案」です。 トヨタや他の企業様でもシステムの見えるか・可視化が進められる昨今 業務の効率化や合理化すべく可視化する技術や改善案が多く世に出ているかと思います。 これらの企業様が検討段階で抱える課題の一つが、社内での効率的な検討プロセスです。 やはり出張して現場写真から情報や問題を割り出すことで 得られる情報もあるかと思いますが、しかしながらより


CGを使った商品のイメージ依頼のポイント
商品を魅力的に見せるためには、素敵な画像が欠かせません。 でも、その画像をどうやって作るかは迷うところですよね。 実際の撮影をするか、CGを使って制作するか。 どちらにもメリットがありますので順を追ってお話しながら商品イメージ依頼のポイントに 迫っていきたいと思います。 商品画像を制作するには:撮影する方法とCGで制作する方法 1. 撮影で商品画像を作る まずは、定番の「撮影」です。 実際の商品を使って撮影することで、リアルな質感や色味をそのまま表現できるのが強み。 特に、自然光や背景との調和を活かして、ナチュラルな印象を与えたい場合には ぴったりです。商品の質感や重さ、光の反射など、 細かなディテールが伝わりやすいのもポイント。 しかし、撮影にはスタジオの準備やカメラマンの手配が必要で、 場所や天候によって左右されることも。 また、一度撮影すると後からの修正が難しく、撮り直しが必要になることもあります。 2. CGで商品画像を作る 次に、「CG(コンピューターグラフィックス)」での商品画像制作です。 こちらは、実際の商品を使わずに、コンピュータ


プライベートジム内装設計3Dパース|シャワースペース・休憩エリア・パウダールームの設計事例
こんにちは! アーキテクチュラルソリューソンズです。 内装ってどうしたら事業や夢の実現に近づけるのか 悩みどころですよね。 風水だったり、売上を効率的に上げるようなそんな内装・・ しかも具体的なイメージがなかったりしてそれをそのままにしておくと 作っている途中や出来上がった時にイメージと違う!? なんて目も当てられないようなことも、、 そんな内装をご検討の方へ本日お話するのが 「プライベートジム内装設計3Dパース|シャワースペース・休憩エリア・パウダールームの設計事例」になります。 内装がイメージと違うとならないように 初期段階からヒアリングや情報共有しながら アイデアや想いを整理し形にするようにするのが重要です。 今回はプライベートジムの休憩エリアの内装デザインを例に お話していきます。 プライベートジムは、トレーニングの場であるだけでなく 心身のリフレッシュを図る特別な空間かと思います。 最初に資料として頂いたのは 現状のお写真と給排水引込位置と寸法の入った間取り情報でした。 現場調査に行くことも可能ですが今回はオンラインからのご相談でした。


プロが支える理想の空間づくり:内装・インテリアコーディネート依頼前に知るべきポイント
店舗や家、オフィスといった空間を新たに作り上げる、あるいはリフォームする際に 多くの方が「どんな空間にしたいか」を考えるでしょう。 しかし、そのイメージを具体的に形にするのは簡単ではありません。 そこで、内装デザイナー、インテリアコーディネーター カラーコーディネーターさらには建築士の方の専門知識が重要になります。 この記事では、理想の空間を実現するためにこれらのプロフェッショナルがなぜ必要なのか また依頼する際のポイントについて紹介します。 イメージの空間を実現するために:内装・インテリアコーディネートの重要性と依頼のポイント 1. プロフェッショナルの力で理想の空間を実現する理由 専門家の知識と経験 内装デザイナーやインテリアコーディネーター、カラーコーディネーター、建築士は、 それぞれが持つ専門的な知識と経験を活かし、理想の空間を作り上げます。 彼らのサポートを受けることで、お客様の希望をただ形にするだけでなく、 空間の使い方や色彩のバランス、構造の安全性など、あらゆる面で最適化された デザインが実現します。 内装デザイナー : ...


内装デザイン外注で提案力を上げる|工務店・施工会社が3Dパースと組み合わせて使う方法
工務店・施工会社として、 お客様から内装デザインの相談を受けたとき、 こんな経験はないでしょうか。 「デザインまで対応したいけど、社内にそのリソースがない」 「他社と比べて提案の見た目で負けている気がする」 「図面は出せても、完成イメージがうまく伝わらない」 施工の技術は確かでも、デザイン提案の見せ方で差がついてしまうのが現実です。 内装デザイン外注で提案力を上げる方法 内装デザインを外注することで、こうした課題をまとめて解決できます。 提案力が上がる コンセプトから仕様選定まで、デザインの専門家が対応することで、お客様への提案内容が格段に厚くなります。 3Dパースとセットで説得力が増す デザイン提案と3Dビジュアライズを同時に外注することで、「完成後のイメージが伝わらない」という問題を解決できます。図面だけでは伝わらない素材感・照明・空間の雰囲気を視覚化することで、お客様の合意形成がスムーズになります。 設計・施工に集中できる デザイン提案を外注することで、本来の強みである施工に集中できます。結果的にプロジェクト全体の質が上がります。 →これま


パースって何で頼むの?どんな業界で使われてる?
「これって、実際どうなるの?」そんな風に思ったこと、ありませんか? デザインや建築のプロジェクトでは、完成形がどうなるのかをイメージするのが なかなか難しいですよね。図面や説明だけじゃピンとこない、というのはよくある話。 そこで登場するのがパースです。 パースは、そんな「イメージしづらい…」というモヤモヤを一気に解消してくれる 心強い味方です。今回は、そんなパースがなぜ必要なのか、 そしてどんな業界で活躍しているのかを詳しくご紹介します。 パースって何で頼むの?どんな業界で使われてる? 1. 視覚的にわかりやすい提案 建築やインテリアデザインのプロジェクトでは、 クライアントに設計図や平面図を見せるだけでは、完成後のイメージを つかむのが難しいことがあります。パースは現実に近い視覚的な表現を提供し、 クライアントがプロジェクトの完成形を具体的に理解できるようにします。 これにより、プロジェクトの初期段階からクライアントの期待と設計者の ビジョンを一致させることができます。 →3Dデザイン。ヴィジュアライズの実績 2. デザインの精度と細部へのこだ


建築パース依頼の流れを解説|ヒアリングから納品まで安心して進めるための全ステップ
こんにちは! アーキテクチュラルソリューションズです! 本日は、3Dパースやアニメーション等の依頼は初めてという方も多いかと思いますので アーキテクチュラルソリューションズでの建築パース依頼の流れを解説 簡単な3Dプレゼンテーションサポートのご依頼からの 基本的な建築パースをご依頼頂く際の流れについて解説させて頂きます。 スムーズなやり取りを実現するためのポイントも含めてご紹介しますので、 ご参考になれば嬉しいです! 建築パース依頼の流れを解説! 「これまでにご依頼頂いた3Dプレゼンテーションサポートの一部イメージ」 1. ヒアリングと要件定義 まずは、お客様のご希望や目的をしっかりとお伺いするところからスタートします。 どのような3Dプレゼンテーションサポートが必要なのか、 寸法の入った図面や仕様書その他資料・現況写真等あればお送り頂いております。 このタイミングでしっかりとご希望をお伝えいただくことが、 満足のいく仕上がりにつながります。 (現況写真等頂いた内容がご依頼アングルにかかる場合に反映等させて頂いております) またその他ご予算、ご希
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